リアルフォース新型R2を試し打ち。感想をレビュー

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横浜ヨドバシ店頭にリアルフォース新型R2があった

頑張らない筋トレ管理人のさっちんです。

この前、東プレの新型キーボード

『リアルフォースR2が欲しい欲しい』

と書きました。

関連記事⇒ 東プレから新型REALFORCE「R2」発表。ラインナップをみて物欲がふつふつ、、、

いや、、、分かってるのよ。この文章を打ってるのもリアルフォースで、静電容量無接点の変荷重の108UBKで、、、『そんなに変わるわけねーだろ!』、、、そうツッコミたくなる気持ちは分かってるのよ。(-_-;)

いいの、、、

ただの物欲なんだからw

んで、来る10月6日に発売が開始されたんですが、ネットとかで情報を漁っていると『アキバのツクモとかで試し打ちが出来ます』とか書いてあるだけで、世に広まっているわけでもなさそう。

『ちっ。横浜じゃまだ無理か(;´・ω・)』

とかひねくれつつ思ってたんだけれど。昨日用事があって横浜のヨドバシにふらっと立ち寄ったら。有るじゃない。

R2-JP4-BK と R2-JPV-IV の2種類が!!

これは試し打ちをするしかあるまい!ということで少しの時間ですが試し打ちしてみたので、その感想を書いておこうと思います。

静電容量無接点方式が変わったわけでもない

横浜ヨドバシにあったのは、リアルフォース新型R2で発表されている中でもすでに発売中の2機種でR2-JP4-BK と R2-JPV-IV の2種類。

カンタンに書くと、R2-JP4-BKとR2-JPV-IV はどちらも新型R2の中では『標準モデル』に分類される2種類で、当然『静電容量無接点方式』という東プレならではの方式は採用されているものの『静音』でもなく『APC』方式でもない本当に標準的なモデル、という感じ。

その中でも『JP4』がALL45gの固定荷重で、『JPV』が30g/45g/55gの変荷重、ということですね。、、、なんか変荷重の方が東プレっぽいと思うのは私の個人的な感想かw。

ま、それは良いから試し打ちした感想を書いていきますか。

結果。。。。そんな変わらん。

いや、、、ミモフタモ無い感想というのは分かってるんだけど、個人的な感想としては『打感は108UBKとほとんど変わらん、、、か、、、』というww

(-_-;)ゴメン

いや、自分が持ってるのも標準的なモデルの『108UBK』っていやつ。108UBKは30g/45g/55gの変荷重で『静音』でもなく当然今回R2で新たに採用された『APC』っていう新機能も有るわけもない。

つまり、簡単に言うと自分がいつも打っている108UBKは今回試し打ちしたモデルでいえば『アイボリーのR2-JPV-IVとほぼ同じような機能』ということになって。で、まあああ、そう簡単には変わらないよねwという。

ま、前回も書いたように個人的には

『コンパクトになった静音モデルのAll30gが欲しい

という条件だからこその

『リアルフォース R2欲しい病』

に絶賛かかり中なわけだから、同じ方式のほぼ同じ条件のモデルを触ったからと言って、感動するほど変わらなかったという。。。。

まぁ、、、今回はヨドバシにもリアルフォースR2が入荷されて試し打ちできる!ということが分かっただけでも良しとする!

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